時々参加する婚活を目的にしたイベントで、高校時代の同…

何度か参加したことがある婚活でするパーティーで、子供のこ・・

時々参加している婚活を目的に行われるイベントで、学生時代の知り合い(男性)と一緒になった失敗談があります。婚活していることを仲の良い友人にも知らせることなく、内緒に活動していたにも関わらず、婚活パーティー会場で、どこかで見た顔が・・・。よりによって学生の時の同級生と会ってしまうなんて!パーティー開始直後は、はっきりと誰、とはわからなかったのですが、一対一で話した時にネームプレートを確認した時に、そこでようやく思い出したのです。その事実を彼も気付いていて、とても気まずそうな態度をしていました。ですが、誰にも知られたくなかった婚活を知られてしまい、その後の記憶が飛ぶくらいに恥ずかしくなりました。

婚活(結婚活動)をしていて結婚に対して理想や想いなどを改めて認識する方も多いでしょう。

結婚活動をやっていき、結婚に対し理想や想いなどを改めて認識する人もいるのではないでしょうか。また、めでたく成婚できるかどうかのカギとして結婚に対する想いがどれだけあるのか?と結婚相談所のアドバイザーに訊かれることがあります。そのとき、男性も女性もその時の自分の理想として、「明るく楽しい家庭」「一生大切にしてくれる相手と人生を歩みたい」などと、言うかもしれません。長い人生として見ていったとき、一生、共に生活していくのにどれだけ適しているか、空気のような存在になれるかが大事と言われるが、しかし、実際はそうでもなさそうです。それは結婚して結婚生活に大きな不満を感じている、その理由を尋ねてみると、「旦那・嫁に対し関心がなくなった」という類の回答がかなりの数を占めています。