私は地元が開催していた婚活イベントに参加したことがあります。そのときは…

少し前に、私は地元が主催している結婚活動が目的のイベント・・

  • 前に、地方密着型の結婚活動のイベントに参加したことがあります。そのときは私自身でも満足のいく、良い結果を残せました。その婚活のイベントでは一つの業種に限られておらずいろんな仕事の人が参加していたのですが、普段、あまり接点のない男性とも話ができたし非常に楽しめました。色々な内容の話をしましたが、異性との距離を縮めてくれたのは恋愛について話した時でした。私の恋愛に対しての価値観や結婚観についてかなり真面目に話したのですが、そのせいか、私はかなり真面目な人として映っていたようです。真面目なタイプの女性に見えたことが良かったのか、男性からの印象がとても良かったのが分かりました。婚活が目的のパーティーでは自身の誠実な姿勢を自然な形でアピールできれば良い結果になると確信しています。

  • 最近の婚活事情では、年収300万前後の男性に関して…

  • 婚活市場において、男性の年収が300万円程度だった場合は、資格持ちの女性、結婚後も正社員として働ける女性はいいなあと思います。ところが相手の年収500万円クラスだと、アルバイトをするレベルでも、いちおう働く意思を持っていると、専業主婦にはなりたくない、という気持ちを見せて相手からの信頼を勝ち取っておきましょう。さらに上、つまり700万円超えの場合は、専業主婦になる覚悟があり、ちゃんと子育てや家事全般を真面目にするつもりであることをアピールすると成功しやすいです。そうすることで相手は自分の将来に安心感を感じ、パートナーとしての信頼を勝ち得やすく、何よりも女性側がコントロールできるようになります。